融雪剤大国・日本の車を守ります!!

日本でもいろいろな「サビ止め」が出回っております。パンフレットを見ても良いことばかり書いております。


しかし、最終的には「サビ止め加工」をした仕事に会社(ブランド)としてどれだけ責任が持てるか。


それが私共が大事にしている本当の意味での「保障」です。


タフコートは世界No.1に責任と誇りを持ち、その名に恥じない仕事をしております。

融雪剤とは?

(凍結防止剤)

雪や氷などを溶かし、生活に支障をきたさない状態にする剤の事。

タフコート施工車数NO.1!

アッパーボディのサビ止め (錆びたら修理費用は多大にかかります)

塩
サビ

主成分は塩化カルシウム=

融雪剤の道路散布で車に付着するのは下回りだけではありません。

ドア・ボンネット・トランクなどの二重になっている内部まで入り込み腐食の原因に成ります。
だからこそ全体をサビ止めする事が非常に大事になります。

冬期間、道路が凍結しないように散布する融雪剤。  その実態は「塩」です。

融雪剤は雪に溶解すると粘りのある液体になり、車に付着すると洗車しても
内部(ドア・ボンネット・トランク等)やアンダーの合わせ目や接合部、空洞部に入り込んだ融雪剤(塩分)は、なかなか取ることは出来ません。

このように、冬期間散布される
融雪剤の付着が毎年繰り返し行われる為に車に「サビ」が発生するのです
危ない!走るだけでサビていく。。。
冬期間に道路の至る所にまかれる凍結防止剤は、路面環境の改善に大きく貢献するものの、同時に金属のサビを誘発する大きな原因でもあり、その影響を道路を走行する車が最も受けています。
車の防錆処理をせずに走る車にとっては、自らサビる道を選んでいるものと同じ。
スタッドレスタイヤの登場により、地域によっては10年前に比べて30倍もの融雪剤を使用するようになったにもかかわらず、カーメーカーの保障外となっている「塩害」。 
防錆加工のされていない車で雪道を走るのは自ら車の寿命を縮めているのです

は、融雪剤が入り込む全ての箇所を浸透剤・密封剤で完全にガードします。

融雪剤から車を守る為には

あなたの車は無防備です!

雪が降らない地域でも。。。

出張や旅行などで上の地域
に行く機会はありませんか?!

海水によるサビ発生地帯!

海水によるサビ発生地帯!

なぜタフコートは世界No.1のサビ止めなのか?

一年中海水による被害にさらされている地域。
この地域は危険度MAX!

融雪剤被害の一番大きな地域です!走るだけでサビる。。。融雪剤の恐怖に脅えるのはもうおしまいにしましょう!

アンダーボディのサビ止め (小型車は空洞部が多くあります)

※小型車の場合、内部のプレスされたパネルが接着工法を使用した車の場合は要注意です!!
(軽自動車の場合は全て)

注意

※下回り(アンダーボディ)だけのメニューしかない会社はサビ止めのプロショップではありません!