ご注意下さい!

融雪剤によるサビ・腐食

は、融雪剤が入り込む全ての箇所を浸透剤・密封剤で完全にガードします。

冬期間、道路が凍結しないように散布する融雪剤。  その実態は「塩」です。

融雪剤は雪に溶解すると粘りのある液体になり、車に付着すると洗車しても内部(ドア・ボンネット・トランク等)やアンダーの合わせ目や接合部、空洞部に入り込んだ融雪剤(塩分)は、なかなか取ることは出来ません。

このように、冬期間散布される
融雪剤の付着が毎年繰り返し行われる為に車に「サビ」が発生するのです。

アッパーボディのサビ止め (錆びたら修理費用は多大にかかります)

日本でもいろいろな「サビ止め」が出回っております。パンフレットを見ても良いことばかり書いております。


しかし、最終的には「サビ止め加工」をした仕事に会社(ブランド)としてどれだけ責任が持てるか。


それが私共が大事にしている本当の意味での「保障」です。


タフコートは世界No.1に責任と誇りを持ち、その名に恥じない仕事をしております。

※小型車の場合、内部のプレスされたパネルが接着工法を使用した車の場合は要注意です!!
(軽自動車の場合は全て)

なぜタフコートは世界No.1のサビ止めなのか?

※下回り(アンダーボディ)だけのメニューしかない会社はサビ止めのプロショップではありません!

融雪剤から車を守る為には

アンダーボディのサビ止め (小型車は空洞部が多くあります)

融雪剤の道路散布で車に付着するのは下回りだけではありません。

ドア・ボンネット・トランクなどの二重になっている内部まで入り込み腐食の原因に成ります。

だからこそ全体をサビ止めする事が非常に大事になります。